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[2026/02/27]
特定保健指導受診勧奨の協力依頼及び受診率低下に伴う「後期高齢者支援金」の加算について(注意喚起)
特定保健指導受診勧奨の協力依頼及び受診率低下に伴う「後期高齢者支援金」の加算について(注意喚起)
当健康保険組合では、法令等により義務付けられた特定健診・特定保健指導を実施しています。
国は特定健診の受診率向上を目的に、受診率等により「後期高齢者支援金(以下、「支援金」という。)」が加算・減算されるインセンティブ制度を設けておりますが、受診率が基準以下となった場合には支援金が加算されることとなります。
当健保組合の特定保健指導の受診率は低下し続けており、このままでは支援金加算対象となる危険性がございます。
支援金加算を回避するためには、事業主様はじめ、事務担当者様、40歳以上の加入者(該当者)の方のご協力が不可欠となります。事業所内でのさらなる受診勧奨、また、該当者の方につきましては、特定保健指導等を必ずご受診くださいますよう、よろしくお願いいたします。
事業主通知 こちら
参考資料 令和6年度 健康スコアリングレポート集計(保険者集計)
リーフレット 「事業主様」宛てはこちら
(再掲) 「40歳以上の加入者の皆様」宛てはこちら





